For every homeopath.
For every patient.
すべてのホメオパス、そしてホメオパシーを
必要としているすべての方々のために
日本ホメオパシー協会会長
季谷 幸和

英国スクールオブホメオパシー、英国ダイナミススクール(2度)を卒業。インドのThe Other Song Academyにも毎年2回通い、海外のセミナーにも意欲的に参加している。上記校の恩師等をはじめ、国内外のホメオパスに数多くの知己を持つ。意欲的に学び続けることを信念とし、これまでに診てきた患者は2万人以上にものぼる。日本ホリスティック医学協会会員、英国Society of Homeopaths日本会員第1号、WISH(World Institute for Sensation Homeopathy)会員。
日本ホメオパシー協会会長
森井 啓二

北海道大学大学院獣医学研究科卒業後、オーストラリア各地の動物病院で研修。1980年代後半から動物病院院長として統合医療を開始。元日本ホメオパシー医学会の理事、同会獣医師部会代表を務め、日本ホメオパシー獣医学会初代会長、英国Faculty of Homeopathy認定獣医師。
渡辺 順二

東京医科歯科大学医学部卒業後、慶応義塾大学医学部放射線科に入局。ロイヤルアカデミーオブホメオパシーにてホメオパシーを学ぶ。同校卒業後、英国ホメオパシー医学協会、英国ホメオパシー学会、英国ARHなどの団体のホメオパスの資格を取得。現在東京赤坂にて赤坂ロイヤルクリニックを開業。ホメオパシー、ホリスティックライトトリートメント、各種フラワーエッセンスなどによる総合的な治療を行っている。
渡邊 とよ子

札幌医科大学卒業後、筑波大学病院麻酔救急部で研修し、麻酔専門医を取得。その後、都立病院のNICU新生児医療の世界へ。手のひらサイズの赤ちゃんを育てる悦びに夢中になりつつも、NICUという機械に囲まれた中で育つ赤ちゃんたちの母子関係や、その後の発達など、救命だけではない多くの課題に取り組む。定年退職後も小さく生まれた子どもたちの成長発達を診るフォローアップ外来継続。2021年にホメオパシーとの出会いがあり、現在はホメオパシー総研1期生として卒業。
渡邊 優

秋田大学医学部卒業後、東京大学医学部小児科に入局し、専門臨床研修課程を修了。小児科専門医。国立成育医療研究センター神経内科にシニアレジデントとして勤務し、希少な難病や重度の障害を持つ大勢の子ども達と出会う。その後、小児に特化した専門的な診療に携わる。現在は医療型重症心身障害児入所施設等に勤務しながら、日本ホメオパシー総研1期生として卒業。
高松 佐和子

富山大学医学部にて西洋医学を学びながら漢方・鍼灸・気功法・瞑想法など専念。 総合内科・プライマリケア医療を身につける。豪州シドニー大学公衆衛生大学院卒。豪州でホメオパシー・ナチュロパシー・エネルギー医学等を学ぶ。統合医療医師として開業従事。日本ホリスティック医学協会会員、日本統合医療学会会員、日本ホメオパシー医学会認定医。英国Faculty of Homeopathy 認定医師。
久 伸輔

高知医科大学(現高知大学医学部)卒。外科医として研鑽を積むが、現代医学の限界を知り、代替医療を探る中でホメオパシーと出会う。ハーネマンアカデミー卒業後、現代医療と平行してホメオパシーに関わる。現在は、総合診療医として地域医療を行いつつ、ホメオパシーを含めた垣根のないトータルの医療の場の確立を目指す。
中嶋 麻澄

子供のころからアトピー性皮膚炎と葛藤しながら、薬剤師となったが、西洋医療に疑問を持ち、ホメオパシーに出会う。現在は調剤薬局で在宅医療をしながら地域密着型薬剤師として活動中。ハーネマンアカデミー2020年卒業。現在も日本ホメオパシー総研で修行中。一般社団法人漢方未病教育振興会 漢方未病専門認定薬剤師として習得中。